2020年01月



ギターのあつやです。

ブログのこと忘れてたわけじゃないけど、

書いてなかった

書きます(笑)




最近、風邪ひいて寝た時に見た夢の話


なんか小さい頃とか熱出すと決まって見る夢あるよね、笑




起きてすぐ夢日記をつけたんだけど



忘れた頃に見てびっくり(笑)


こんなこと起こらないといい



その前の日、東京に恐らく居るし

怖くなりました(笑)



夢だからよくわかんないこと書いてあります


以下夢日記内容



202083日晴れ

東京の公園で館内放送が流れてる

避難してください

同時多発テロが起きてるよ

青い炎を山の上から見てる

いろんなところで




これがメモに書いてありました(笑)

2日にオリンピック見に行くから、何も起こらないことを祈ります



ps.お母さんが予知夢的なの見ます

俺も開花したかな



22日のライブぜひ来てくださいな

詳細はTwitterのここから→@usisanhakataru


おやすみ



あけましておめでとうございます

ろりたんです

あけてしまいました
仕事が始まってしまうのが本当に憂鬱です

 新年、バンドの活動も早速あります!
ちらほら予定が入ってきておりますので追々告知します

手始めに2月2日ですね!
渋谷でライブするのでお待ちしております





そして本題

先日お友達のバンドがカウントダウンジャパンでライブをしまして演奏の心地を聴きました

やはり難しいとの事…

僕の通っているギターレッスンの先生にもお話を伺いましてその方は普段は多方面で演奏をしている方でして大きい会場も一通り経験があるそうで先生曰く

「ある一定のラインから箱が大きくなればなるほど演奏者としては気持ちいい演奏が出来なくなる」との事


もちろん感じ方は人それぞれではあると思いますがステージが大きく反響するような場所だと自分の演奏の音が壁に跳ね返りタイムラグがあってから耳に入り聴けたもんじゃないと…

ステージが大きいと各楽器が離れるから小さいライブハウスのようなカオスな音の聞こえ方ではなくなりモニターはしやすくなるが、逆に離れているのでモニターの音をしっかり調整しないと他のパートの音は全く聞こえないらしいですね

またそれらを解消するためにイヤモニを導入するらしいのですが
そうすると景色こそ大きいステージですが聴こえてる音は普段のPC環境下での練習と似たものになるため演奏が気持ちいいとはならないらしいです



そのバランスがとても難しいところだねーってお話をしました
 
感じ方は人それぞれだし、
大きいところでやる景色は圧巻だし
小さいところでやつ密度のある音もやはり最高らしいのでどちらも素敵な環境だよねって結論でした





p.s
僕もCDJ出たい



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