カテゴリ: 日記


お風呂に浸かりながらこのブログを書いてるあつやです。幸せなのです。



今日は主観的にみた自分のことでも書いてみようと思います。




僕、1人の時間がないとダメで死んでしまう典型的?型(血液型)人間で



まぁ、なんかするわけでもないけど

ぽけーっとしてる時間が大切にしてます




今日は帰ってこれしよってなったら何がなんでもしたいし

掃除とかもろもろ、やり始めたら徹底的に時間を忘れて周りが見えなくなる、好きになったらトコトンハマり全てを知りたくなる

でも、ふと糸が切れると全く興味がなくなってどうでもよくなる




ようは変なこだわりのある人間なんです




今日は湯船に湯を張ろって決めた日は帰りながら幸せな気分になりません?

で、その計画が崩れたらめちゃくちゃ機嫌悪くなります(笑)

そしてイライラすると黙る




そんなめんどくさい人間なんです




ほかにも、なにかと影響されやすく


漫画で、医龍読んだら医者になりてぇって思ってしまうし。サラリーマン金太郎みたいなかっこいい人になりたいって思ってみたり、20世紀少年読んで、なぜか人間が怖くなったりします。あとは、こち亀の両さんの人柄に憧れてたり。




って感じの感化されやすい人間なんです






ふーんって感じの内容になっちゃった

まぁ、いいか。

そういうブログだもんね



そんな感じ性格の僕の血液型は何型でしょう???

同じ血液型の人は当てはまってないかなぁ





この間の凱旋門賞、、やっと取れたぞ万馬券🎯

人見知りの話

人それぞれ緊張する場面ってあると思うんですけどどんな時に緊張します?


僕は昔からお店に入る時が緊張します。
緊張というか基本的に無理です。
店に入ってもないのに心拍数上がってきて
あんまり悩んでると目が泳ぎます。


誰かと一緒に居て


あっここ気になる〜入ってみよ〜


って服屋だとあるあるじゃないですか?
流石に頑張って入りますけど、1人だったら


あーきになるなー…けど店内俺だけで店員5人とかいたらどうする…狭いし監視されるぞ…話しかけられたくないしな…店員全員pepper君だったらいいのに…


みたいなことを店を通り過ぎる間で考えます。


服屋に限らずカフェも牛丼屋もファミレスもラーメン屋もしんどい
むちゃくちゃ緊張する。


いやwすき家もスタバもいけないのかよw


と思うじゃん?1人だと行けないんよ。
飲食のホールやってるから店員が客のことそんなに意識して対応してないのは分かっているさけど無理なんよ…よく分からないけどクソ緊張する…

知らない人と対峙するのが無理なんですよね…
ゴリゴリの対人恐怖症とかじゃないから
ライブで他のバンドに話しかけたり電車で財布落とした人に渡したり駅のホームで血だらけになってるおっさんに声かけたりはできます。


話しかけ始めたり一旦お店に入りさえすれば大体大丈夫だから最初の一歩なんですよね。
そこさえクリアして回数重ねて慣れれば治ると思うんですけどね…


まぁ緊張するのわかってるんでまず行こうとも考えないんですよね()
行かなくてもそんなに困る事ないしね!



けど最近困ったことがあるんです。



セブンイレブンのnanacoみんな使ってる?

前述した通りお店行けないので家の近くのセブンにしか日常で外出しないからポイントがめちゃくちゃたまるんですよ。


あれさ、どうやらレジで

換 え て 下 さ い

って言わないといけないらしいじゃん?
本当困る
言えないじゃん…

レジの人に自発的に発言する

という行為がどれだけ崇高なことかもうちょっと考えてもいいと思うよ?
Androidだとインターネットで換えれるっぽいんだけどiosダメみたいんなんだよね…
リンゴ中毒史上最も後悔した…


3回くらい言おうとしたけど無理だったからもう諦めてる。


いつか店員から換えた方がいいよ?とか言ってきてほしい。


誰か換えてきてくれない?


あぁもう朝の7時だ
明日9月29日は我ら 午前3時街灯に照らされる 初ライブです。


こんな社会不適合なボーカルがやるライブ見て見たいでしょ()



/待ってるよ。
おやすみ
バイバーイ



小学生位の頃、教室で失禁した話をしようと思う。


この話は口頭では何度か話したことあるけどこの際文面におこして忘れないため、自分への戒めとして形に残そうと思う。







あれはまだ転校する前 

兵庫県の小学校に通っていた時の話だ 


いつも通り僕は授業を受けていた


ある1つの生理現象を除いてはいつも通りだった。



僕は尋常じゃない尿意を我慢していのだ。


人間たるもの皆誰しもが経験し気づいているはずだが便意、かつ尿意の我慢というのは人が

経験する忍耐の中でもトップレベルで辛さを生じるものだと思う。


耐えても膀胱に異常が発生し耐えられなかった場合小学校のような小さなコミュニティでは

社会的に抹殺されてしまう。

この苦行を脱出するには


「先生トイレ」


「先生はトイレじゃありません」


というナメック星人は口笛が弱点って事くらい必要のない茶番をクリアし

クラスのみんなからは


「あいつトイレ行ったよw トイレマンだよw


という小学生特有の称号を受賞する覚悟で席を立たなければならない。


今この歳になればこの程度なんともないが小学生にとっては生き地獄も同然だったと思う。


そして僕はトイレマンの称号という生き地獄

より尿意に耐える生き地獄を選んだ。


授業中何度席を立ってしまおうと思ったか

今でも覚えている。

あの時の感覚を例えるなら

好きな女子に告白したい日々

だめだ言えなかった。」

と自分の中で繰り返される葛藤に恐ろしく近い。



そんな葛藤を繰り返し、ついに授業の終わりの挨拶を迎えた。

トイレは目の前に迫りぼくは一言

「助かった」とこぼしてしまった。

その一言は今で言うフラグだったと思う。


そしてそのフラグ回収はそう遅くはなかった。



小学生でありがちだと思うのだが


挨拶やお辞儀がしっかり出来ていないから先生による指導で何度もやり直す


というイベントが発生してしまった。


そして小学生の低学年なんて歩くイキりである。

あいつらも意地になって注意された事を一回や二回で直すなんてあり得ないわけだ。


繰り返される終わりの挨拶の中で僕の短い人生が先に終わりが近づき、7.8年の思い出が走馬灯のように走った。



隣の家の男の子とクワガタを泳がせる拷問をして親に怒られた事

 

好きな女子に

「俺の好きな人聴きたい?? きみだよw

という名言を残していた事


プールで脱糞してプール客が避難する災害を起こした事


幼馴染のカナちゃんと下校中脱糞して、歩くのをゆっくりに合わせて貰ったこと




こんな事を思いながら気がついたら僕の下半身のダムは決壊していた。

まだすね毛も生えておらず綺麗だった僕の素足を黄色い聖水が伝っていた。

supercellの楽曲の歌詞を引用するなら


「周りは唖然、僕も呆然」



しかし同時に決壊した瞬間の気持ちは不思議と解放感と快感で覆われていた。

それはそうさ、生き地獄が終わったんだから。


それもつかの間、

正気に戻った時に周りの空気を察知した僕はポケットに入っていたハンカチで控えめに言ってもとても拭いきれない量の自分の尿を処理しながら

なんとも残酷で非情で惨めで無様な姿を晒しながら

僕はこう呟いた。





「あれ?なんか出てきたw





その後僕は千葉県木更津市に転校をした。












p.s

転校の理由は親の転勤です。

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